ポイントは、いま閉じたままです
弁護士の確認が済むまで、会員の画面にはポイントが出ません(
弁護士の確認が済むまで、会員の画面にはポイントが出ません(
feature.points は 0)。
ここでの操作は記録に残り、開けたその日からそのまま効きます。
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いま出回っている
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今月 運営が配った
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今月 紹介でついた
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今月 送り合われた
「いま出回っている」は、会員—名の残高を足したものです。 この数字は年に1度、税理士さんに見せてください。 規模によっては、会計上の負債として扱う必要が出ます。
ポイントを配る
決まった規則は作っていません。運営が「この方に」と思ったときに渡します(26)。
マイナスを入れると回収できます(例:-500)。間違えて配ったときに使います。 1回に渡せるのは —pt までです。
配りました
配るときの決まり
・理由の入力は必須です。誰が・いつ・誰に・いくつ・なぜ配ったかが必ず残ります
・配ったポイントは、あとから理由をつけて回収できます(マイナスを入力)
・お金と引き換えに配ってはいけません。その瞬間に法律上のあつかいが変わります
・理由の入力は必須です。誰が・いつ・誰に・いくつ・なぜ配ったかが必ず残ります
・配ったポイントは、あとから理由をつけて回収できます(マイナスを入力)
・お金と引き換えに配ってはいけません。その瞬間に法律上のあつかいが変わります
自動で配る量
いま自動で配っているのは、紹介の1つだけです(26)。 ここを変えると次回から反映されます。これまでに配ったぶんは変わりません。
会員どうしの送り合い
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会員どうしがポイントを送り合える機能です。
資金決済法の見解がまだ固まっていないので、いつでも止められるようにしてあります。
止めても、これまでの記録と残高はそのまま残ります。
開けるのは、弁護士の確認が済んでからです。
開ける手順は 26-ポイントの設計.md に書いてあります(この画面には出していません)。
止めるべきかもしれない合図
・特定の数名の間で、大きな数のやり取りが続いている
・「ポイントを買いたい」「現金に換えたい」という相談が来た
・お仕事の代金をまるごとポイントで受け渡そうとしている方がいる
どれかに当てはまったら、一度止めて弁護士にご相談ください。 止めるのは一瞬ですが、問題が起きてからでは戻せません。
・特定の数名の間で、大きな数のやり取りが続いている
・「ポイントを買いたい」「現金に換えたい」という相談が来た
・お仕事の代金をまるごとポイントで受け渡そうとしている方がいる
どれかに当てはまったら、一度止めて弁護士にご相談ください。 止めるのは一瞬ですが、問題が起きてからでは戻せません。
最近の動き
読み込んでいます…
ポイントの操作は、ふつうの管理操作より強く記録されます。
お金に近いものを動かす以上、あとから「なぜそうしたか」を説明できる状態にしておく必要があります。
この記録は消せません。